日食の次の楽しみ~東方神起

旅行の続きを書かないうちに母が急に入院したので、更新が遅れました。

入院となった原因はとてもくだらないので、恥かしくて公にできません。本人も「なんだか恥かしい」と反省しているので、まあよかったということになり、入院手続きなどで忙しかったけれど、月曜日の金環日食は何とか見られました。

前日のニュースでは立体模型まで作っている局もあり、「図で済むのに、日本は今、平和だってことだね~」と、冷めて見ていたのですが、いざ日食が始まると、結構興奮して、楽しんでしまいました。ちなみに観察グラスはもともと持っていたものです。

Img137 日食が終わってから、そういえば一枚あったっけ、と思い出して探したのは、以前、安田 靫彦展で手に入れた絵葉書です。「日食」というタイトルで、不吉な現象として怖がっている昔の様子が描かれています。国は中国でしょうか。

皆でいっせいに日食観察用グラスで空を見上げている現代とは、まさに隔世の感ですね。

そうこうしているうちに、知人からのメールで、AKBの総選挙が始まったことを知りました。もう選挙?なんだかピンときませんでした。前田敦子に負けて、大島優子が泣いていたのは、もう一年も前だとは……。ともちんは何位かな。

と言っても、私は、彼女の新曲を買うより先に、東方神起のDVDの初回限定盤を予約してしまいました。二人になってからのコンサートのDVDはまだ出ないのかなと思って検索したら、運のいいことに、予約受付が始まったばかりでした。7月の発売日が楽しみです。

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怖さも体験 奈良旅行①室生寺

ゴールデンウィークの中日に奈良へ行ってきました。奈良方面と長野方面と二つのコースで悩みましたが、なんとなく前者を選択して失敗。雨にたたられてしまいました。

最初に行ったのは室生寺です。この季節のこのあたりはお花が見ごろで、室生寺のシャクナゲ、長谷寺のボタン、滝谷花しょうぶ園の芝桜と、三ヶ所を回るバスツアーもあるので、それを真似ようと思ったのですが、雨と寒さのためにあとの二つは諦めました。それほど花が好きではないのも一因かもしれません。

赤い橋を渡ってお寺に入り、本堂や金堂でろうそくを供えたり、ずらっと並んだ菩薩像にお参りをしたりしましたが、一番印象に残ったのは日本最小の五重塔です。Photo 三千本あるといわれるシャクナゲは雨でも咲き誇り、その中に佇む姿は綺麗でした。あと、池でじっとしている金魚も。国宝になっている古いお寺だけに、色が地味なので、赤いものに目が行ってしまうのでしょうか。

五重塔の先にもまだ階段があり、もっと上には奥の院があるようでしたが、大きな石を並べた石段が雨ですべって危ないので、五重塔あたりでUターンしました。御年寄りの拝観者も多く、杖をついたおばあちゃんなど、やはり上りにくそうでお気の毒でした。受付でいただいたパンフを、雨のためにその場でゆっくり読めなかったのも残念です。ちょっと気分が晴れなかったのも、雨と寒さのせいかな。
ゆっくりパンフを読んで、一つ一つのお堂をもっとじっくり見たかったです。

なお、帰ってきてからまもなく、「室生寺って、**さんが幽霊見たところでしょ」と言われて、びっくりしました。**さんは霊感の強い方なので、夢や幻ではないんでしょう。私は見なくてよかった! ちょっとネットで検索したら、やはり他にも見た方がいるようですね。シャクナゲは十分に見たので、もう室生寺は一度の体験でいいです。coldsweats01

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布石っぽい「日本人の知らない日本語3 祝! 卒業編」

結局このシリーズは、すべて発売後まもなく購入してしまいました。2巻目が出た後、同じ二人のお名前で日本文学の本が出たので、もう「日本人の……」シリーズは出ないのかと思っていただけに、3月に書店で見つけたときは嬉しくて、即購入しました。

日本語学校の生徒さんたちの話は、相変わらず面白く、思わず声を出して笑ってしまうところもありました。海外で公演した落語家の話も爆笑モノです。
けれど、今回は、今までと少し毛色が違いました。作者の蛇蔵さん自身がよく登場するのです。

今までのシリーズでは、私はうっかり凪子先生が作者のようなつもりで読んでいました。が、実は、このシリーズの作者はあくまで蛇蔵さんで、凪子先生は取材に協力しているという関係を再認識します。そして、次に刊行予定の4巻からは、日本人が海外に出かけて、日本に詳しすぎる外国人に会うという内容に変わるということで、その予告編となる袋閉じも付いています。
よって、海外篇からは凪子先生以上に、蛇蔵さんが登場するようです。

今までいろいろなエピソードで楽しませてくれた日本語学校の生徒さんたち――優等生の趙さん始め、ルイ君、金姉弟、金さんたちは、この3巻目で卒業してしまいました。ダイアナさんやフランス人のマダムはまだ卒業ではないようだし、凪子先生もカトリーヌ先生も学校を辞めるわけではないし、これからも面白いキャラの生徒さんたちが次々と入学してくるのでしょうが、マンネリを防ぐには、新しい変化が必要なのかもしれません。

ちょっと寂しいけれど、次の海外篇も面白いといいなと思います。今までメインに描かれていた凪子先生から、いきなり主役の座を奪い取りそうな蛇蔵さんを、私は好きになれるかなという点が、ちょっと不安ですが……。

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芸能界でもう一花・猫ひろしさん

猫ひろしさんのオリンピック出場に関しては、前から気になっていました。芸人としてはファンではないのですが、オリンピックのために国籍まで捨てるという行為が、私にはわかりません。日本で争えば出場できないので、選手層の薄い外国に籍を移して出場するということも、その国の人々はどう感じるのだろうか、と疑問でした。サッカーでは、外国選手が日本に帰化して、日本代表になるというパターンもあるので、スポーツの世界では珍しいとはいえないのかもしれませんが。

猫さんは、一度合格点のタイムが出たということで、この春にオリンピック枠確定という報道がありましたが、その後、国籍を変えてから一年経っていない云々ということで、失格になりそうと報道され、その後はどうなったのか……。

待ちきれないので、4月の終わりに、猫ひろしさんのホロスコープを作って見てみましたが、残念ながら、現在の運勢は、あまり強運ではありませんでした。前回の冬季オリンピックに出たときの安藤美妃の運勢に似ていました。

最もふさわしい仕事は、やはり芸能関係でした。いま、オリンピック出場が危うくなって、「マラソンは売名目的だった」と発言したとかでバッシングを受けているようですが、ベースは芸人というのは運勢どおりなので、芸能人でい続けるというのは当然でしょう。
また、彼のホロスコープからは、火種になったり、やけっぱちになるような嘘の発言をするという欠点が読み取れるので、渦中の発言もそのままストレートに取ってはいけません。実際、本気じゃなければプロのコーチについて、厳しい練習を重ねたりなどできませんよね。

戻ってくるな、という悪口もあるようですが、運勢的には、猫ひろしさんは、外国にいても孤立します。仕事を得たり、人気が出たりというメリットは、あまりないと思えます。逆に、外国から何かを得るのではなく、無償で尽力するボランティアのような行為なら、外国と関係を持ってもいいでしょう。

しかし、繰り返しになりますが、彼の天職はやはり芸能人です。しかも、まだピークではありません。いまはマラソンの件で、話題にはなっても批判のほうが多そうですが、ずっと芸能界にいれば、歳を取ってからいい味を出す存在になりそうです。ですから、やけっぱちの発言は控えたほうがいいでしょうね。

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ほっぺが気になる「鍵のかかった部屋」

4月から、録画しそこねたり、録画しても見るヒマのなかった「鍵のかかった部屋」ですが、ようやくこの連休に動画を見て追いつくことができました。ひょんなことからいただいたアンドロイド・タブレットは、あまり役に立たないかと思いましたが、パソコンよりも軽くて運びやすいので、好きな姿勢で気軽に動画が見られて便利ですね。3話目はDVDプレーヤーに録画していたにもかかわらず、ついタブレットで見てしまいました。希望して買ったものではないけれど、もう手放せません。

さて、佐藤浩市さんはうちのDVDプレーヤーの人名検索の欄になかったので、今クールはドラマ出演はなしかと思っていたのに、こちらにレギュラーで出演していたとわかり、嬉しいです。
戸田恵梨香ちゃんは、今までの髪型とだいぶ変わったような気がしますが、彼女に関してはあまり詳しくないのでよくわかりません。地味な色のスーツを見ていると「外交官・黒田康作」の柴咲コウを思い出してしまいます。

大野君は無表情で決め台詞があり、ああいう役は演じやすそうですが、本人はどうなのでしょうか。作者の希望したキャスティングということですが、ふっくらならぬ、「ぷっくら(!)」したほっぺが役柄のイメージと正反対で、気になります。ツンツンと人差し指で押したくなってしまいます。芸達者なのに、いつもゲストから(物理的に)見下ろされている点では、藤原竜也を思い出してしまいます。

タイトルからは、今年になってから読んだ「解錠師」を思い出します。いろんなことを思い出しながら、これからの密室破りと、大野君演じる榎本の正体を楽しみに見ていくことにしました。

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サッカー愛が優しい「名探偵コナン・11人目のストライカー」

3月4月はいつも眠たくて、頭がはっきりしているのは仕事をしている時だけでした。周囲の出来事は文字通り一喜一憂で、気持ちの浮沈が大きく、ちょっと疲れてしまいました。気がつくと、更新をサボって一ヶ月以上。

眠いし、忙しいし、去年は「超」のつく駄作だったし……と、コナンの映画もパスしようかと思いましたが、一緒に行くという人がいたので、先週の平日に見てきました。

「11人目のストライカー」――私はサッカーファンではないので、サッカーが扱われているからと、ときめくわけではありません。むしろ、「なあんだ、今年は飛行機でも客船でもないのね」と気分はむしろ下降気味。サッカーを扱った作品は、テレビシリーズでもあったし、あれに毛の生えた程度じゃないの?と期待していませんでしたが、予想に反して楽しめました。ここ何年かのコナンの映画の中で、途中で映画館の時計に目をやらなかったのは、初めてのような気がします。

謎解きと爆弾。今回、ミステリー的な要素はそれだけなのに、よくひっぱったものです。確かに、爆弾は派手だし、タイムリミットがあるのでドキドキ感もありますが、それだけでは映画としてちゃち。おまけに、今年は、変装もなし、服部君なし、怪盗キッドなし、黒の組織もなし、というまさに普段着のような材料です。

しかし、そこに実在のサッカー選手をゲストとしてうまく用い、サッカーへの敬愛を織り込んでいるので、とても暖かくて人情的なトーンが加わっていました。キングカズ始め、有名なサッカー選手の方々の協力も大きいです。今サッカーをやっている少年たちにはぜひ見て欲しい作品となっています。(お土産売り場の特性グッズも、どちらかというと男の子向きのデザイン!)

もちろん、私のようにコナン好きの女性も大丈夫です。テレビシリーズには出てこなかった、白馬君似の、カッコいいサッカー選手のキャラも登場していましたしね。

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マンネリかな「anan スピリチュアル特集」2012.3.21号

今日、本屋さんで、「anan」のスピリチュアル特集の最新号を見つけました。断捨離で、前二冊を捨てたところだったので、買おうかなと手に取りましたが、これまでのと変わりfばえしない内容で、購買欲をそそられませんでした。

江原さんの記事は、毎回内容が同じ。江原さんの本をたくさん読んでしまったら、知っていることばかりが載っているという印象です。コロコロ意見が変わるのは信用できないので、言っていることが同じなのは悪くはありませんが、エハラーの財布の紐は緩められないでしょう。

また、美輪さんの代わりと考えたのか、今回は鏡リュウジさんが原稿を書いてますが、別に私は鏡さんの記事を読まなくても、占星術なら自分で鑑定できるし……。

パワーストーンについても、同じ。パワーストーンのページに載っている、石のお店の広告まで去年と同じというのは、ちょっと編集部の努力が足りない感じです。

あえて新鮮だったのは、表紙の鈴木福くん。前回は清史郎くんだったのに、子役の世界も世代交代なのね、って思いました。

というわけで、私は「ざっと立ち読み」で済ませてしまいましたが、今まで一度も「anan」のスピリチュアル特集を買ったことのない人には、いいのかもしれません。今日発売というのに、平積みの女性誌の中で一番減っていましたから。

ちなみに、今日店内をまわった中で、スピリチュアル部門で買ってみたいと思った本は、「スピリチュアル事典」でした。オールカラーで、部屋でくつろぎながら眺めるには最適。ネットサーフィンをしているときにどこかで見つけたボトル占いが載っていたのは、私には目新しいこと。きっと、この著者が仕掛け人だったのでしょう。

別にこの本を読んでも、詳しい専門知識が得られるとか、そういうメリットはないのですが、妖精とか、女神とか、女の子の好きな記事が満載で、楽しそうでした。カラーが美しいので、プレゼントにもいいかもしれません。

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今回は彼を誉めたい・小栗旬&山田優

今、外は-1℃です。冬眠から覚めたメダカは、再度冬眠についたかな~。私も早く寝たいと思いつつ、昨日、情報を入手してすぐに見た小栗旬と山田優のホロスコープについて、記しておきます。

二人の運勢をブログで見たのは、一昨年くらいだったでしょうか。最近の山田優ちゃんは主演のドラマもないので、ちょっと忘れてました。弟さんのグループは今月、近くのスーパーに興行にくるみたいです♪。

さて、天王星下で始まったお二人の恋は、普通の家庭向きではないので、結婚には否定的な意見を書いたのですが、それでも結婚しちゃいましたね。一体今はどういう星回りなんだろうと、早速データを引っ張り出すと、「こういう星回りだから結婚したのね」と納得はするけれど、心配な要素もチラホラ。

まず山田優さんは、家事も上手にこなせる才能はありますが、今回の結婚は自分の生活を大きく変えたいという気持ちが強く働いているように思えます。そして、冷たくて気難しい彼が、やっと軟化してくれて嬉しいという気持ちでしょう。

人生が大きく変わるのを肯定している感があるので、引退も悪くないと思っていることでしょう。けれど、彼女の欠点は超楽天的で見通しが甘いこと。いつも前向きということでは、長所でもありますが、仕事は少しずつでも続けたほうがいい。結婚したら、洗濯機とか洗剤とかのCMが入って、人気も盛り返すでしょうし。私は、香里奈よりも、山田優のほうが好きな顔なので、またドラマの主演もしてほしいです。

小栗君は、ファンでもないし、演技もあまり見たことがないのですが、今回のホロスコープでは男気を感じます。相手のためを思って、長い春にけじめをつけたという感じですね。これからの結婚生活を長続きさせるためには、彼がかなり我慢をしなければならない様子。正反対の性格だから磁石みたいに引き合っているんだし、結婚したら、奥さんの締め付けがますます強くなりそうだし……。我慢できるかな~。

ざっと見て、今回の二人の結婚は、山田優は自分のため、小栗旬は相手のためにふんぎりをつけたという印象でした。

↓そういえば、彼、出ていました。可もなく不可もなく、だったっけ。

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不仲説を却下「相棒」ミッチー降板

今週買った「TVnavi」を今日ゆっくり読みました。気になっていた「相棒」のミッチー「卒業発表会見」の記事が一番よかったです。

私は、「相棒」を、亀山時代より神戸時代から、ちゃんと見始めたので、なじんだミッチーの降板を知った先月はショックでした。しかも、ネットで検索をしたら、二人が芝居以外では口も聞かない不仲とか、水谷豊の一存で降板が決まったとか、その原因がミッチーの浮気記事だとか、嫌なうわさばかりで、ゲンナリでした。

しかし、今回の記事は水谷豊と及川光博、ドラマのプロデューサーの三人が直に語っていて、不仲説を二人とも知っていて喜んでいること、降板は一年以上前から決まっていたことなどが明らかにされ、なんだかホッとしました。どこが出所かわからないネットの中傷より、私はこちらを信じようと思います。

さて、普通の人はここで終わりですが、これを機会に、仕事柄、つい調べてしまったミッチーのプロフィール(生年月日)。ちょっとだけと思って作ったホロスコープを見たら、なんと、ミッチーは天秤座にたくさん星を持っていました。そして、不思議なことに、その天秤座を土星が通過する期間が、「相棒」出演の期間と一致していたのです。

記事では「相棒」の期間は「学校」のようなもので、スケジュール調整や長台詞に苦労したため「楽しいことばかりではなかった」と語っていますが、本当にホロスコープを見たら、そうだろうなと納得しました。台詞やスケジュールだけでなく、考え方や言動、遊びにも抑制がかかり、まさに忍耐と修練の期間だったことがわかります。

その代わり、こういう大変な期間を経たのですから、演技力も、人間性も、一回り以上成長したことでしょう。降板を迎える今春は、まさに一つの「章」を終えるような時期で、重い時間の扉を閉じるといったようなイメージがあります。

ミッチーには、これからは、スケジュールに余裕ができたといっても、あまり急に手を広げず、大きくゆったりした歩幅で歩くような感じで、いい仕事を選んでいってほしいものです。

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面白そう!神社検定

昨日美容院に行ったら、美容師さんがいつものように女性向けの雑誌をいろいろ持ってきてくれました。その中のどの雑誌か、すでに忘れてしまいましたが、とても小さい記事で、「神社検定」なるものが今年から始まると書いてありました。え~、そんな検定ができたなんて、なんかびっくり!久々に、英検以外に惹かれる検定です。heart02

検定に通っても、神主や巫女になれるわけではないのですが、ちゃんとテキストも二冊発売されていて、検定目当てではなく、神社の基礎知識を学ぶのにも良さそうです。

今年は初年度なので、三級のみ受けられるようです。試験方式は、マークシート。各県に試験会場が設定されるとのこと。

これから二冊のテキストをすべて覚えるのは大変なので、今年の受検は無理だけど、面白そうだから、いつか受けてみたいものです。テキストも、検定料も手頃だし、テスト合格という目標があると、基礎知識を学ぶのにも気合いが入りそう。
公式ホームページはこちらです。↓

http://www.jinjakentei.jp/kenteitoha.html

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